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デントリペア施工事例:リア・フェンダー(クオータパネル)


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※黄色い部分(ピラー・ロッカーパネル)に関しては車種により構造が異なるため、サービス店へお問い合わせください。

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施工事例~クオータパネル~

フォルクスワーゲン(Volkswagen)

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フォルクスワーゲン POLO ワーゲン・ポロ
左クオータパネル。蹴飛ばされてできたヘコミも元通りです。

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ボルボ(VOLVO)

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ボルボV70
左リア・クオータパネル。プレスラインまで及んでいる横ズリの大きなヘコミです。

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日産(NISSAN)

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日産 GTR スカイライン(GT-R)
左リア・クオータパネル。初めての狭い道路での左折の際に、ポールを巻き込んでしまったようです。黄色い塗料はコンパウンドで落ちたので、デントリペアにて修理。ですが、プレスライン部分の一番キツク折れ曲がっている箇所に、塗装欠けがありました。GT-R特有の、Rのついたきれいな曲線部分の造形が完全に折れ曲がって潰れていたため、整形には苦労しました。今まで修理した中でも1、2を争うほど

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日産 ノート
左リヤピラー。

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マツダ(MAZDA)

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マツダ RX-7
左リア・クオータパネル。ポールに巻き込んでしまったヘコミで、かなりの損傷です。右下画像部分(角部分)は修理不可なほど。RX-7はバンパーとの繋ぎ目部分の造形がR(丸みを帯びている)になっているので、整形するのに苦労しました。

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マツダ プレマシー
左リア・クオータパネル。さいたま市からお越しいただきました。他車のバンパーがヒットしたそうです。全体的に歪みがひどく(特にコーナー部分)、整形に時間を費やしました。

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三菱(MITSUBISHI)

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三菱 FTO
左リア・クオータパネル。一部パテが入っており、とても困難な作業でした。かなり厚い塗膜で再塗装されていた一面があり、塗装の肌が合わせられない部分もありました。

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スズキ(SUZUKI)

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スズキ カプチーノ
右リア・クオータパネル。Rコーナー部分にできた約25cmの斜め縦折れのヘコミ。作業時間は約70分でした。

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ミニクーパー(MINI COUPER)

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ミニクーパー
左リア・クオータパネル。ドア横のRコーナー部分にできた約25cmの立て折れのヘコミ。作業時間は約50分でした。

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クライスラー(CHRYSLER)

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クライスラー イントレピット
右リア・クオータパネル。約20cmの横長で深いヘコミです。

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三菱(MITSUBISHI)

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三菱 RVR
右リア・クオータパネル/リア・ゲート横。すっかり元通りに直っています。

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トヨタ(TOYOTA)

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トヨタ グランビア
左リア・クオータパネル。約20cmのRコーナーにかかったヘコミ。二重構造部分だったのでツールが入らず、少し苦労しました。

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トヨタ ヴィッツ
右リア・クォーターパネル前部。少し傷のあるへこみでしたが、へこみを直したことでかなり気にならなくなったと思います。石はね程度の傷や塗料の剥がれは走行中に結構出来るものです。へこみを直した後でホームセンターやディーラーなどで入手できる筆付き塗料(タッチアップペイント)を少し傷の中心部に塗ってやることで思いのほか目立たなくなります。新車の塗膜を温存できる上に料金もリーズナブルに済ませられるのならメリットは大きいと思います。実際にそういった依頼も結構ありますので「へこみだけ直れば傷は塗装するまでもないな…」とお考えならご相談ください。その場合は若干の値引をさせて頂きます。

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トヨタ プリウス
大きくはないへこみでしたが、中心部に少しクセ(塑性変形といいます)がついており、その部分だけ硬くなっていました。その部分をどうやって処理するかが、ノウハウ良し悪しの分かれ目でもあります。さらに鋭くへこんでいてもノウハウ次第でキレイに直ります。このケースにおいてはむしろツールの入りづらさに時間をとられました。

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ダイハツ(DAIHATSU)

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ダイハツ タント
左リア・クォーターパネル前部。軽自動車の鋼鈑は比較的薄いのでへこみやすい分、出しやすいのですが反面でへこみが出来る時に伸びやすいという欠点があります。普通乗用車のもう少し厚みのある鋼鈑なら問題なく直るへこみが「軽自動車だと鋼鈑が薄い=伸びている事が多い=絞れる限界も低い」ために完全修復(まったくわからない)できる限界が低いといえます。この事例では問題なく修復できました。