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デントリペア=板金塗装をせずに「車のヘコミ」を修復してしまうヨーロッパ生まれ・アメリカ育ちの最新技術!

デントリペア施工事例:ドア


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ボンネット ルーフ(屋根) フロントフェンダー ドア リア・フェンダー(クォータパネル) トランク/テールゲート

※黄色い部分(ピラー・ロッカーパネル)に関しては車種により構造が異なるため、サービス店へお問い合わせください。

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施工事例~ドア~

メルセデス・ベンツ(Mercedes-Benz)

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メルセデス・ベンツ C200
左リア・ドア。複数のデントを一度に修復されると大変お得です。

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ボルボ(VOLVO)

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ボルボ V70
右リア・ドア。見ての通りの大きなヘコミですが、全く問題はありません。パネルの歪みも一切残しませんでした。パーフェクトな作業です。

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ボルボ
左リア・ドア。通常であれば間違いなく交換だったでしょう。ですが適切なノウハウを持っていれば、ヘコミの大きさ自体は全く問題ありません。デントリペアはノウハウが全て。使用するツール(道具)を色々と模索・変更しても、限界は簡単には超えられないのです。極端な話ですが、熟練した技術者であれば普通のプラス・ドライバー1本で色々な形のヘコミに対応でき、修理できるものです。

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マツダ(MAZDA)

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マツダ RX-8
左リア・ドア(アルミ製・観音開きドア)のプレスライン部分。群馬県からお越しいただきました。他の業者さんで見てもらったところ「観音開きでツールを入れる角度が悪く、上手く支点ができないのでドアを外さないといけません」とのこと。しかし、私からハッキリ言わせてもらえば「意味がわかりません」。デントリペアで「ドアを外さずに」問題なく修復完了。お客様も大変満足されて、お帰りになりました。

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アルファ ロメオ(ALFA ROMEO)

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アルファ ロメオ 147
左ドア・プレスライン部分。千葉県松戸市からお越しいただきました。走行中にポールを巻き込み、プレスライン(硬い部分)が約20cmに渡り完全に潰れている状況でした。走行中にできたのと、プレスラインの変形ということで、鉄板はかなり伸びていました。プレスラインを整形(作り直す)するのと、この車特有の緩やかなラウンド(逆R)を復元するのに苦労しました。

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アウディ(AUDI)

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アウディ A6
左リア・ドア。モールは脱着・塗装しました。

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スバル(SUBARU)

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スバル インプレッサ
右リア・ドア。約30cmのプレスラインにかかった大きなヘコミです。

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トヨタ(TOYOTA)

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トヨタ アルファード
右スライドドア プレスライン。プレスラインと上部逆Rが近いため整形に苦労しました。

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トヨタ bB
左フロントドア。10センチオーバーのデント。インパクトビームにかかり歪を取り除くのに時間がかかりました。

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トヨタ ヴィッツ
左フロントドアハンドル周辺部。助手席ドアハンドルの鍵穴をイタズラか窃盗目的でドライバー状の物を使いこじった様です。かなりの力で開けようとしたらしくハンドル周辺の鋼鈑が大きく歪み、プレスラインにもへこみが生じていました。幸いにも塗膜への傷はドアハンドルのみでしたのでハンドルについては塗装修理と鍵穴交換、へこみ&ゆがみについてはデントリペアで対応しました。ドアハンドルを外しての作業となりましたが、周辺のゆがみも残ることなくキレイにリペアできました。よくある10円パンチもそうですが、クルマ好きには考えられない行為です。許せませんよね。

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トヨタ ヴィッツ
右リアドア プレスライン。プレスラインを含んだ縦長のへこみです。プレスラインは硬いので塗料のワレやゴツゴツ感が出ないよう、特に気を使います。このケースでは深さもあるため、歪みをとるのに時間をかけました。

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トヨタ イスト
右フロントドア 前下部分。ドアの裏側から押されて出来てしまった出っ張り(専門用語でアウターといいます)です。この事例ではドア内部の補強材であるインパクトバーの一部が、表側からパネルが押された時に当たっていて出っ張りをつくってしまったと思われます。表側から加わった力ではヘコミが出来るほどでなかったためにヘコミ自体は確認出来ませんでした。出っ張りのみの修理でしたが、特に問題なくリペアできました。トランク内の荷物などが当たってできるリアフェンダーやトランクパネルの出っ張りでも同様にリペア可能です。

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トヨタ ヴォクシー
右フロントドア・ドアハンドル前部付近。ドアハンドル前端部のヘコミです。深さはたいしたことはないのですぐにヘコミは出ましたが、パネル裏側の一部に防振シートがはられておりパネルの硬さが一定ではありませんでした。シートの影響でパネルが若干ひっぱられたりするため、周辺の歪みの除去に時間をかけました。通常のリペアであれば早く作業が終了するケースです。

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日産(NISSAN)

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日産 セレナ
左フロントドア10cmのへこみ。ドア中央にできた10cmのデント。写真ではわかりませんが裏にあるインパクトビームがヘコミに近いため鉄板が伸びていました。ドアの面積が広い車は、少しの歪みでも景色の写りこみではっきりと表れます。景色が歪んでいるものは当店は仕上がっていないものと判断しております。

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日産 スカイライン(V36)
2ドアクーペ右ドア。

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日産 ブルーバード
右フロントドア後下部。
運転席のドアの後ろ側、下部分のフチが折れています。ダメを承知でやってほしいとの依頼でリペアしました。フチ部分について、キレイに直せるかどうかはケースバイケースです。写真ではほとんどわかりませんが、この場合でも完全に歪みをとる事はできませんでした。フチの折り返し部分(専門的にはヘミングと呼びます)はぎりぎりのキワまでツールを入れることが物理的に難しいためです。完全に直せる場合とそうでない場合とがあり、ご依頼によってはお断りするケースもあると思います。ヘコミの状況にお客様のご要望を加味した上で総合的に判断致します。

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ホンダ(HONDA)

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ホンダ アクティ
右スライドドア プレスライン2本にかかっています。

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いすゞ(ISUZU)

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いすゞ ビックホーン
右フロントドア アウターハンドル横(プレスライン)