デントリペア サービス・スクール【TRUST DENT】

デントリペア=板金塗装をせずに「車のヘコミ」を修復してしまうヨーロッパ生まれ・アメリカ育ちの最新技術!

デントリペア 施工・スクール【TRUST DENT】:(株)トラストデントスクールのご紹介とポリシー


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トラストデント・グループが、
日本のデントリペアの概念を変えていく・・・。

デントリペアで生きていきたいあなたを応援します

株式会社トラストデント・デントリペアスクールは「デントリペア技術者として働きたい」というあなたのための専門スクール。当社代表がデントリペアの本場アメリカで学んだ「真に深く・繊細」な本物のデントリペア・テクニックをお教えしています。デントリペアは熱意を注ぐに値する、やり甲斐のある仕事です。情熱溢れるあなたからのご連絡をお待ちしています。

当校では技術を学んで終わりではなく、将来経営者としてやっていくのかの意思も確認させて頂きいており、意思のある厳選された皆様に”経営者としての将来を考えた教育する”をもっとうとしております。

「本物」のテクニックを目指し確立したスペシャリスト

株式会社トラストデントの代表(押味謙治)は日本に「デントリペア技術」が欧米から入って来た当時、国内の某スクール2社から習う。しかし納得がいかず「本場の仕上がりはこんな程度ではないだろう。やはり本場の技術を見てみたい。見るべきだ!」と単身で、渡加・渡米。 世界の超一流デントリペア技術者3名より「世界でも通用する“真に深く・繊細”な本物のデントリペア・テクニック」を習得。

その後、日本国内において行われているジャパニーズデントリペアのテクニックと徹底比較・検討を重ねる。両方の良いところを融合し、トラストデント独自のノウハウと高度な理論の基に裏付けされた「トラストデント工法」を構築。トラストデント工法とはこれまでにないハイクオリティーな仕上がりと、ヘコミの場所を選ばず車体のほぼ全体をリペアできる柔軟性を併せ持った、新時代のスペシャルテクニックなのです。

本物はいつの時代も生き抜く

掛け値なしの「本物の技術を持った者」は、いつの時代でも必ず必要とされています。誰にも媚びる必要はありません。トラストデントでは、人から仕事を与えられて「生き残る」ことを目標とするのではなく、確かな技術を身に付けて開拓し「自らの力で生き抜くべし」というポリシーを掲げています。その言葉の意味は受講中ではなく、独立して数年経ってから本当に理解できるでしょう。

ハイクオリティーの徹底追及(安定した世界最高水準の仕上がり)

凹んだ状態を-(マイナス)、ヘコミがない元の状態を0(ゼロ)、表に出っ張った状態を+(プラス)と表現したとしましょう。お客様やディーラーの担当者がわからない程の仕上がりレベルでOKが出たとしても、それはプロとして当然のことです。そこで満足をしてはいけません。自分自身で、限りなく±0(プラスマイナスゼロ)に近付けるためにさらなる高みを目指しましょう!この、あくなき追求こそが技術者としてのスキルアップや、他を寄せ付けない絶対的な自信に繋がります。技術者に完成はありません。

デントリペアの技術をしっかりと習得するために必要なこと

慎重なスクール選び

デントリペアはツールで外板を押し上げるか叩き落とすかという、非常にシンプルな作業です。ですが、シンプルだからこそ技術者によって仕上がりや作業範囲に絶対的な差が出てきます。確かな技術を習得するためには、「ノウハウ」と「経験」を持ち合わせたインストラクターがいるスクールを選ぶ必要があります。

技術者として未熟なインストラクターばかりのスクールは避けるべきです。「卒業後しばらくしたら、自分の方が上手くなってしまった」という事態が起きることもあります。

信じたくはありませんが「デントリペア講師を求人雑誌で募集しているスクール」があるという話もあります。インストラクターは、言わば師匠。長年にわたって付き合っていくわけですから、経歴・実力ともにしっかりとしたインストラクターが理想的です。スクール選びはじっくりと時間をかけて行いましょう。

完全修復に至っていない例

完全修復に至っていない例

某ディーラーへ雹害車リペアの出張作業へ伺った時に工場長から「急ぎの依頼だったので、10年以上やっているという他のデント技術者に頼んでリペアしてもらったのだけどその仕上がり、チョット見てくれますか?普通はこんなものなの?」と尋ねられた例です。皆様はどう考えますか?工場長は「今まではコレでも工賃を支払っていたが、今後は考えるべきだね。判断基準が出来て良かった」とおっしゃってくださいました。

左リア・ドアの横長のデントで長さ約4センチのデントでした(マスキングテープの左側)。屋外で、しかも直射日光が当たっているという、クオリティーの確認には最悪のシュチュエーションですので、ドア・パネルに景色の映り込みがハッキリと映し込まれていません。 この角度・シュチュエーションではパッと見、凹みが完全修復されている様に見えますが・・・

日陰を作って景色の写り込みがハッキリ見えるシュチュエーションを作り、リフレクター・ボードを移し込むと・・・ゴツゴツになっているのが容易に確認出来ます。 完全修復がなされていれば「線の太さ・間隔」がヘコミの上下と同様に均一に写り込みます。

地面にリフレクター・ボードを置き、上から見ている様子です。 元々、横長のデント(ヘコミ)でしたからこの角度から見ると完全修復に至っていないのが良く確認出来ます。 この仕上がりレベルでは、車をスーパーの駐車場に停めた際、駐車場に書いてある白線を映し込まれた時に確実に「デントリペアによる修復痕」だと認識してしまうはず・・・。

完全修復に至っていない例2

某新車ディーラー様が”十数年間デントリペア業務に従事しているという全国的にも有名な業者”に依頼した結果との事でした。早速トラストデント・グループへ「他業者の手直し作業」の依頼がきましたので、当グループの開業して一年未満の某店舗に対応してもらいました。手直し前の状態が劣悪だったため「初めから修理させてもらえたら全く問題は無かったが、表面に若干のリペア痕が残り完全修復には至らなかった」との報告を受けましたが、手直し後はお客様から「初めから、こちらへ依頼すれば良かった。満足です!誰がやっても同じだと思い自分ではあえて探さなかった事も失敗だった」との貴重なご意見をいただきました。2009年現在、日本のデントリペア事情では、残念ながらまだまだこのような「他業者の手直し作業」の依頼が非常に多いです。デントリペアは完全手作業による修理方法なので、技術者の経験・ノウハウで仕上がりに雲泥の差が生じます。施工店は時間を掛けてじっくりとお選びください。失敗するとリペア出来るものも、このような無残な結果で終わってしまいますので。デントリペアが日本で浸透しない理由の中で「デントリペアは治らないから、もう二度とやらない!」という残念なご意見が最も多いのです。

GT-R右フロントフェンダーのRコーナー部分上にあるデントのリペア跡。ディーラーのフロントさん曰く「2センチ程度の軽いデントだった」とのこと。

業者さんは10分程度いじくった後、この仕上がりを前にして「ここは硬くて無理。工賃は要らない」との簡単な説明をフロントさんに伝え、さっさと次の仕事先へ向かったらしいです。今まではそれで通っていたのでしょうが・・・信じられません。真のプロフェショナルであれば、自分でリペア出来ないと判断したならここまでになる以前にお断りして「お客様が他店での施工に切り替えるという選択肢」を与えるべきだったと考えます。

リフレクター・ボードを移し込むと「ゴツゴツ」になっているのが容易に確認出来ます。 完治していればリフレクター・ボードの「線の太さ・間隔」が均一に写り込みます。

ついに、本物がこの業界に一石を投じた。その波紋を広げていくのはアナタです!

確かな技術が習得できるトラストデントのスクール

当社が設立した「トラスデント・デントリペアスクール」では、本場海外で技術を学び、結果を残しているインストラクターが指導を行っています。日本にいながら本場アメリカの最新技術・情報・ノウハウを習得できるのです。しっかりとした技術を身に付けたいという方は、当校をご検討ください。

  • 技術だけでなく、デントリペア業界で進むための心構えを伝授します!
  • デントリペア技術者を目指す人、志の高い人のみの受講とさせていただきます!
  • 高い技術と絶対的なポリシーを伝えます!

技術と心構えの指導

初めは素人だった受講生が技術者となり、いつかは経営者となり。その時々で考え方は変化して当たり前です。当校では受講者がいつか出会うであろうハードルを越えられるよう、技術者・経営者の先輩であるマスターインストラクターやアドバイザーが技術と心構えをしっかりと指導しています。現場で培った偽りのない生の声は、あなたが本当に進むべき道を照らしてくれるでしょう。

受講生の受け入れ

原則として、卒業後に「デントリペア専門店」としての活動を目指している方のみの受け入れとさせていただいています。当社独自の「世界水準のデントリペア技術」を習得するには、やはり専門的な授業を集中して受けられるだけの熱意が必要です。

また「他校で受講していたが、やはり技術が足りないのでそちらのスクールを受講したい」というケースも多いのですが、このような依頼はお引き受けいたしかねます。

そのスクール・講師に受講料を支払って習ったのですから、スキルアップや技術的なアフターフォローは当然、そちらで面倒を見てもらうべきだと考えます。受け入れる側もやはり、それなりの考えを持っているのでしょうから。けれど、一番の理由は他校の卒業生を簡単に受け入れてしまっては「考えに考え抜き、真剣に話し合った末に当校を信頼して、初めから入学してくださった受講生・卒業生」に失礼だと考えるからです。

ただし「どうしても技術を習得して職人として生きたい!」と熱意のある方に限り、受け入れさせていただきます。当校の「世界水準の技術」を習得し、ぜひトラストデント・グループの一員として頑張りましょう!

絶対に成功してほしいから

受講日程中は生徒と講師ですが、受講終了後は師弟関係です。技術面でもメンタル面でも、一層厳しくなるでしょう。その理由は1つ。「石に噛り付いてでもこの道で成功してほしいし、させたいから」です。

当然、独立開業したらトラストデント・グループ以外の全ての同業者が競争相手となります。今までは会社という組織がバックボーンとしてあり、少々の失敗は会社の責任ということで済まされてきたかもしれませんが、開業後は仕事で失敗したら全て自分一人で責任を負う立場になるのです。「技術以上にメンタル面で強くなってほしい」のです。その「強い気持ち・気合い」が独立開業者・職人・技術者として成功するための必須条件だと思っています。

当校の校風

「技術者に余計な営業力とプライドは必要ない。高い技術と、いつまでも変わらない絶対的なポリシーがあればいい。ココは仲良し倶楽部じゃないし、誰が家族を食わしていくんだい?」

これが私たちの合言葉です。当校での受講希望者には現実的な話し合いの末、それらを理解してから受講してもらっています。皆、気合いが入っています。だから覚えも早いのでしょう。教える側と教わる側がお互いに理解し合っていますし、だからこそこの業界で絶対に勝てると信じているし、信じられるのです。教える側としても、教わる側の覚悟が伝わってきて、常に熱意溢れる授業となっています。受講生は皆、当校を「男塾」と呼びますが、それで良し!です。

資料は用意していません

基本的に販促用パンフレットなどの資料は用意していません。経費を省き受講費用を抑える目的もありますが、私たちのデントリペアに対する姿勢を資料だけで判断してほしくないというのが本音です。詳細はメールなどでお問い合わせをいただいたのち、お電話にて直接お話ししています。様々なご質問にも丁寧にわかりやすくお答えいたしますので、お気軽にご連絡ください。

やり甲斐のある仕事

デントリペアの技術を完全に自分のものにするには、相応の時間が必要です。他の技術職でも同じですが、「手に職を付ける」ということは簡単なことではありません。数週間のスクール受講や、よくある練習用のDVDを観たからといって、すぐに習得できるような簡単な技術ではないのです。

しっかりとした技術を教えてくれる、確かなスクールを選びましょう。スクール選びは師匠選び。慎重に行ってくださいね。

お客様から「ありがとう」をいただく

デントリペアはカーケアビジネスの中では比較的新しい技術です。「5cm程度のヘコミの歪み」でさえ完全に修復しきれない職人であっても、「一人前の技術者」として見なされる現状もあります。歴史がまだ浅く、デントリペア技術に対する基準が確立されていない日本ならではの情勢でしょう。しかし、それで納得してはいけません。

デントリペアの評価基準は「ヘコミが直っているか、直っていないか」。ただ、それだけです。技術力だけが、白か黒かをハッキリ分けます。お客様から依頼された部分を確かな技術で修理し、それに見合った代金とお客様からの「ありがとう」をいただく。それは、決して簡単なことではありません。しかし、努力するのに十分に値する“挑戦し甲斐のある仕事”だとは思いませんか?

海外研修

施設案内


京葉道路 原木ICすぐ横にありますので交通アクセス抜群。
近くにはJR&東西線 西船橋駅があります。セキュリティー対策も万全。

デントリペア・スクール専用スペース
トラストデント・サービスピット
受講生専用休憩スペース1
受講生専用休憩スペース2
無料体験専用コーナー
ミーティング・スペース
キッズ・スペース完備
フリードリンク・コーナー

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